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14. お会計をするときのQuant'è?とQuanto viene?


お会計をするとき、「いくらになりますか?」と言いたい場合は”Quant’è?”をまず第一に学ぶが、“Quanto viene?”という表現もある。venireは「来る」という意味の超重要な不規則動詞だが、andareとvenireの使い分けが日本語の「行く」「来る」とは少しずれているのでそこも要注意。


お会計以外のシチュエーションで、値段を確認したいときは”Quanto costa?”もしくは”Quanto costano?”が使える。これはDuolingoでよく出てくる表現で、対象が単数か複数かによって使い分けることになる。