mano a mano

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イタリア語の勉強をしている時に、わからなくて調べたこと、lezione中にちらっと出てきた内容をまとめています。mano a manoは「少しずつ」を意味する言葉で、poco a pocoなんかと近い意味があります。慶應義塾大学の堀田先生のブログくらい長く続けられるといいですね。学習者なので、クオリティ面ではとてもかないませんが。

who am I?

高校時代に数学の先生がやたらイタリア語推しだったことから興味を持って勉強を始める。大学の教養科目にあったのでこれ幸いと選択し良好な成績を収めるも、基礎実験とかぶってしまい中途半端なところで断念。ちょうどその頃漫画『ARIA』が人気だったのもあり、くすぶった思いのまま初老に。学士(工学)、情報システム学修士(専門職)。情報処理安全確保支援士、応用情報技術者、基本情報技術者、第二種電気工事士。

同学(tóngxué)の皆さんへ:L02で出てきた単語について、運よく聞き取れた内容をまとめています。L02では取り上げてるけどL01では取り上げていない、みたいなことをなくせればいいなと思っています。

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